受賞作品

連続で受賞したクリエイティブデザインショーや、全日本DM大賞など、数多くの受賞歴があります。
ツールは日々進化するものです。これからも新しい驚きを作り続けます

金賞「住友3M立体スイング」立体スイングPOP
「住友3M立体スイング」
立体スイングPOP
金賞2012年(第42回)
三次元構造シートがゴミをガッチリ離さない、という最大の特徴を虫眼鏡で拡大して見ているような演出でわかりやすく訴求した、アイキャッチ効果の高いツールです。。
金賞2009年(第39回)「恐竜ランド 劇場用スタンディ」
「恐竜ランド」
劇場用スタンディ
金賞2009年(第39回)
ターゲットが子供のため、今にも襲いかかってきそうなティラノザウルスをリアルな立体形状で表現し、興味を持たせる効果を狙いました。ついそばへ近寄り、一緒に写真を撮りたくなる様なスタンディにしました。
銀賞2007年(第37回)「悪夢探偵 アドマジック」
「悪夢探偵」
アドマジック
銀賞2007年(第37回)
従来のポスターでは1面表示しかできませんでしたが、このアドマジックは見る角度によって絵柄が変わるため、3面表示することが可能です。このポスターが設置された映画館では、来場者が思わず立ち止まって見る姿が見受けられました。音声装置も取り付けられ、視角・聴覚の双方からタイトルのイメージを強く訴求。
全日本DM大賞審査委員長賞2004年(第19回)「Links パッケージDM」
「Links」
パッケージDM
全日本DM大賞審査委員長賞2004年(第19回)
封筒から取り出すだけでびっくり箱のように立体にひろがり、箱の中からいろいろなパッケージやPOPの実例写真が飛び出てきます。「パッケージ、POPを得意とする会社」「アッと驚く販促物を提案する会社」を表現したDMです。
銀賞2012年(第42回)立体ハンガー什器
立体ハンガー什器
銀賞2012年(第42回)
売場でフレキシブルに使え、商談での採用率、店頭での設置・展開 率が上がるよう ハンガー兼カウンターの構造を採用。ゆるカワな楽しい世界観を出すためにアシンメトリーなカタチや立体感にこだわって作りました。
銀賞2008年(第38回)「カップホールドハンガー」
「カップホールドハンガー」
銀賞2008年(第38回)
折りたたみ可能なリングタイプのフックを利用したカップコーヒーのハンガー什器。従来の金属製と比べ、安価に製作可能、バックボードの告知面積アップ、環境問題に配慮、輸送コスト削減。
金賞2008年(第38回)「カンフーダンク 劇場用スタンディ」
「カンフーダンク」
劇場用スタンディ
金賞2008年(第38回)
実際にボールを投げ入れて体験できる参加型の大型スタンディ。劇場の目立つ位置に設置してもらえるだけでなく、イベントツールとしても活用できる。バスケットゴールのネットは実際に使用されているものを使用、ボールはミニビーチボールを採用した。
全日本DM大賞銀賞2004年(第19回)「damixa(ダミクサ) カウンターPOP-DM」
「damixa(ダミクサ)」
カウンターPOP-DM
全日本DM大賞銀賞2004年(第19回)
封筒から取り出すとパッとひろがり、そのままカウンターPOP(広告)として利用できます。従来のカウンターPOPのように,組み立てる手間がかかりません。
銀賞2010年(第40回)「怪談レストラン 劇場用スタンディ」
「怪談レストラン」
劇場用スタンディ
銀賞2010年(第40回)
人気キャラクター「おばけギャルソン」の浮遊感をバルーンによって再現しました。子どもが触って一緒に記念写真を撮ることができる、夏休み映画に相応しいスタンディです。
銀賞2006年(第36回)「オリバー・ツイスト カウンターPOP」
「オリバー・ツイスト」
カウンターPOP
銀賞2006年(第36回)
この映画の見どころの一つである、19世紀のロンドンの街並を5層に分けてBOXの中に奥行きのある演出をしました。またPETを使用することで、よりクリアな臨場感を目指しました。
金賞2004年(第34回)「ハンテッド/EX/ミニミニ 連動スタンディ」
「ハンテッド/EX/ミニミニ」
連動スタンディ
金賞2004年(第34回)
3つの映画を、パズル形式でひとつのPOPにしました。BOXをクルクル回して絵柄を合わせられます。「動くものを触ってみたい」「パズルを解いてみたい」という心理を利用して、訴求力アップをねらったPOPです。
全日本DM大賞佳作2004年(第19回)「ロード・オブ・ザ・リング 三部作カウンターPOP-DM」
「ロード・オブ・ザ・リング」
三部作カウンターPOP-DM
全日本DM大賞佳作2004年(第19回)
レンタル店への新商品の紹介とともに、店頭でそのまま販促POPとして使用できるDM。
全日本DM大賞地方ブロック賞2005年(第20回)「紙製扇子の暑中見舞い」
紙製扇子の暑中見舞い
全日本DM大賞地方ブロック賞2005年(第20回)
サッとひろげれば扇子になる、環境にもやさしいオール紙製の扇子をDMで送る、というインパクトの強い暑中見舞いで開封率アップを狙いました。
銀賞2008年(第38回)「オープンウォーター カウンターPOP」
「オープンウォーター」
カウンターPOP
銀賞2008年(第38回)
波間でおぼれる人を揺れる構造で表現し、アイキャッチ効果を高めました。また絶対に不均一な傾斜を付けて、作品の不気味さ不安感を表現しています。
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銀賞2005年(第35回)「スキャンダル スタンディ」
「スキャンダル」
スタンディ
銀賞2005年(第35回)
さらさら流れ落ちる5枚の写真を、すべて違う角度でポップアップさせました。シャッターを連続して押すようなプレイボーイさと散りゆく恋のはかなさをイメージしています。取付け易さを考えてワンパーツにしました。
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銀賞2004年(第34回)「ロード・オブ・ザ・リング カウンターPOP」
「ロード・オブ・ザ・リング」
カウンターPOP
銀賞2004年(第34回)
「原作が小説」「三部作におよぶ伝説的な物語」を、BOOK型のPOPで表現しました。実際にページをめくることができ、店頭における注目度のアップをねらいました。
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全日本DM大賞佳作2005年(第20回)「80デイズ DM-POP」
「80デイズ」
DM-POP
全日本DM大賞佳作2005年(第20回)
封筒を開けると、二つ折りの台紙の中から、いきなり立体の飛行機が飛び出してきます。開けた瞬間の驚きで印象づける作戦です。
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科学技術庁長官賞1980年「包丁パッケージ」
包丁パッケージ
科学技術庁長官賞1980年
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